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アスペルガー症候群自己診断テスト(アメリカ精神医学会の診断基準DCM-IV)

以下の項目から当てはまるもの全てにチェックをし、自己診断ボタンを押してください。

A
B

結果

アスペルガー症候群の可能性はほとんどありません

アスペルガー症候群の基準には達していませんが、高めのポイントです

アスペルガー症候群の可能性が高いです

診断基準:
・Aから2つ以上の項目が該当する。
・Bから1つ以上の項目が該当する。

ここでの自己診断はあくまでも目安です。
正確な診断は病院で行ってください。

アスペルガー症候群は社会生活や就労時に困難を引き起こします。
言語の全般的遅れはありません(たとえば、単語が2歳までに使用され、コミュニケーションに有用な句が3歳までに使用される)
認知能力、生活習慣技能、適応行動(社会的相互作用以外)に明白な遅れはありません。

その他の基準の自己診断テスト
アスペルガー症候群自己診断テスト(ギルバーグの診断基準)
アスペルガー症候群自己診断テスト(ICD-10 世界保健機関 WHOの診断基準)

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